- 2926
- 2026/09/04
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 28.32倍
- 2010年以降
- 赤字-193.48倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.58倍
- 2010年以降
- 0.74-2.71倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.13%
- ROE 予
- 5.59%
- ROA 予
- 4.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
篠崎屋(2926)の売上高 - 小売事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2014年6月30日
- 34億1282万
- 2015年6月30日 -8.15%
- 31億3455万
- 2016年6月30日 -10.57%
- 28億334万
- 2017年6月30日 -2.4%
- 27億3599万
- 2018年6月30日 -3.53%
- 26億3932万
- 2019年6月30日 -17.09%
- 21億8834万
- 2020年6月30日 -9.51%
- 19億8020万
- 2021年6月30日 +6.55%
- 21億982万
- 2022年6月30日 -8.05%
- 19億4001万
- 2023年6月30日 -5.87%
- 18億2620万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)2023/08/04 9:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/04 9:29
「小売事業」セグメントにおいて、不採算店舗のうち今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗につい
て、3,307千円の減損損失を計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/08/04 9:29
当社は、消費者にとって価値のある商品づくり、人づくり、店づくりを目指し、「よりいいものをより安く」提供し、「三代目茂蔵」のブランド力を強化・確立することで、売上高及び利益の向上を図ってまいります。
当第3四半期累計期間において、商品につきましては、買いやすい価格帯に設定した新商品開発や既存商品の規格見直しを強化し、顧客数の確保と売上高の拡大に取り組んでまいりました。