- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門等に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失は損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2019/12/19 9:34- #2 セグメント表の脚注
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントには配賦していない全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントには配賦していない全社資産であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門等に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/19 9:34 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ.敷金及び保証金
| 区分 | 金額(千円) |
| 店舗敷金 | 134,336 |
| 事務所敷金 | 4,376 |
| 合計 | 138,712 |
2019/12/19 9:34 - #4 固定資産の減価償却の方法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/12/19 9:34- #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容
| 前事業年度
(自 2017年10月1日
至 2018年9月30日) | 当事業年度
(自 2018年10月1日
至 2019年9月30日) |
| 工具、器具及び備品 | 99千円 | 229千円 |
2019/12/19 9:34 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容
| 前事業年度
(自 2017年10月1日
至 2018年9月30日) | 当事業年度
(自 2018年10月1日
至 2019年9月30日) |
| 建物 | 305千円 | 100千円 |
| 機械及び装置 | 151 | - |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 2,164 |
| その他 | - | 39 |
| 計 | 457 | 2,304 |
2019/12/19 9:34 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2019/12/19 9:34 - #8 有形固定資産に含まれている休止固定資産に関する注記
※1.有形固定資産には以下の遊休固定資産が含まれております。
2019/12/19 9:34- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/12/19 9:34- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
a.資産
当事業年度末における資産の残高は、前事業年度末と比較して22,225千円減少し1,520,319千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加46,353千円、売掛金の減少15,760千円、有形固定資産の減少9,662千円、敷金及び保証金の減少29,116千円等によるものであります。
b.負債
2019/12/19 9:34- #11 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(注)1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.期末の時価は、「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額であります。
2019/12/19 9:34- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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