四半期報告書-第36期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(注)1.セグメント損益の調整額△38,578千円は各報告セグメントには配賦していない全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント損益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の「小売事業」の売上高は32,584千円減少しております。なお、これによるセグメント損益への影響はありません。
2.セグメント損益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の「小売事業」の売上高は32,584千円減少しております。なお、これによるセグメント損益への影響はありません。