有価証券報告書-第37期(2022/10/01-2023/09/30)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
当事業年度より、商品開発の機動性を高めるため自社での製品製造を本格的に稼働いたしました。これに伴い、前事業年度において独立掲記していた「流動資産」の「商品」及び「貯蔵品」について、それぞれ「商品及び製品」及び「原材料及び貯蔵品」に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の科目名称を変更しております。
前事業年度において、独立掲記していた「流動資産」の「リース債権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「リース債権」に表示していた2,908千円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「長期未収入金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた0千円は、「長期未収入金」0千円、「その他」0千円として組み替えております。
(損益計算書)
当事業年度より、商品開発の機動性を高めるため自社での製品製造を本格的に稼働いたしました。これに伴い、 前事業年度において独立掲記していた「売上原価」の「商品期首棚卸高」及び「期末商品棚卸高」について、それぞれ「商品及び製品期首棚卸高」及び「商品及び製品期末棚卸高」に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の科目名称を変更しております。
(貸借対照表)
当事業年度より、商品開発の機動性を高めるため自社での製品製造を本格的に稼働いたしました。これに伴い、前事業年度において独立掲記していた「流動資産」の「商品」及び「貯蔵品」について、それぞれ「商品及び製品」及び「原材料及び貯蔵品」に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の科目名称を変更しております。
前事業年度において、独立掲記していた「流動資産」の「リース債権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「リース債権」に表示していた2,908千円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「長期未収入金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた0千円は、「長期未収入金」0千円、「その他」0千円として組み替えております。
(損益計算書)
当事業年度より、商品開発の機動性を高めるため自社での製品製造を本格的に稼働いたしました。これに伴い、 前事業年度において独立掲記していた「売上原価」の「商品期首棚卸高」及び「期末商品棚卸高」について、それぞれ「商品及び製品期首棚卸高」及び「商品及び製品期末棚卸高」に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の科目名称を変更しております。