個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ
- 【提出】
- 2015年5月8日 16:00
- 【資料】
- 個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ
- 【修正】
- 業績
| 勘定科目 | 自 2014年4月1日 至 2015年3月31日 |
|---|---|
| 業績予想の修正について | |
| 売上高 | |
| 前回予想 | 1,190 |
| 予想 | 1,128 |
| 増減額 | -62 |
| 増減率 | -5.2% |
| 前期実績 | 1,190 |
| 営業利益 | |
| 前回予想 | 353 |
| 予想 | 284 |
| 増減額 | -70 |
| 増減率 | -19.7% |
| 前期実績 | 353 |
| 経常利益 | |
| 前回予想 | 11 |
| 予想 | 499 |
| 増減額 | 488 |
| 増減率 | - |
| 前期実績 | 11 |
| 当期純利益 | |
| 前回予想 | 258 |
| 予想 | 32 |
| 増減額 | -226 |
| 増減率 | -87.6% |
| 前期実績 | 258 |
| 1株当たり当期純利益 | |
| 前回予想 | 2 |
| 予想 | 0.24 |
| 前期実績 | 2 |
業績予想修正の理由
売上高及び営業利益の差異は、主に子会社からの経営指導料及び業務委託料によるものであります。当経営指導料及び業務委託料は、各事業年度の経営政策上の判断に基づき決定いたしております。
経常利益の差異は、主に営業外収益である復興ファンドに係る投資有価証券運用益が、前期の後半より発生し始めたことで、当期は通年にわたり収益を得られたことで倍増したこと、前期は営業外費用として子会社の債権に係る貸倒引当金繰入を計上したことなどにより大きく変動いたしました。
当期純利益の差異は、当期は子会社の貸付金に係る貸倒引当金を特別損失として計上したことにより、大きく変動いたしました。
なお、上記の差異の理由のうち復興ファンドに係る投資有価証券運用益以外は、連結子会社との取引により生じた差異となりますので連結決算上の影響はありません。