- 3010
- 2026/09/18
- 時価
- 442億円
- PER 予
- 27.63倍
- 2010年以降
- 赤字-169.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 赤字-90.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.29%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 2.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ポラリスHD(3010)の法人税等調整額の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -3億2342万
- 2009年3月31日
- 2億2667万
- 2010年3月31日 -83.64%
- 3708万
- 2011年3月31日 -87.46%
- 465万
- 2012年3月31日 +151.72%
- 1171万
- 2013年3月31日
- -1925万
- 2014年3月31日 -85.6%
- -3573万
- 2016年3月31日 -126.54%
- -8095万
- 2017年3月31日
- 1377万
- 2018年3月31日
- -1億4026万
- 2019年3月31日
- 5368万
- 2020年3月31日 -72.84%
- 1458万
- 2024年3月31日
- -3億348万
- 2025年3月31日 -157.14%
- -7億8038万
- 2026年3月31日 -137.92%
- -18億5668万
個別
- 2008年3月31日
- -3億2342万
- 2009年3月31日
- 3億106万
- 2011年3月31日
- -1623万
- 2013年3月31日 -52.44%
- -2475万
- 2016年3月31日 -227.07%
- -8095万
- 2017年3月31日
- 1377万
- 2018年3月31日 +90%
- 2617万
- 2019年3月31日 -6.97%
- 2435万
- 2024年3月31日
- -1億2641万
- 2025年3月31日
- -5221万
- 2026年3月31日 -999.99%
- -5億9341万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、2024年12月に実施した株式会社ミナシアとの経営統合による事業規模拡大や運営体制強化を推進するとともに、『KOKO HOTEL 大阪なんば 千日前』(大阪市)、『ホテル ふたり木もれ陽』(静岡県伊東市)、『yugen kyoto shijo』(京都市)等、新たに8ホテルを開業いたしました。また、「KOKO HOTELS」へのブランド統合に向けたリブランドを推進するとともに、運営予定ホテル数の拡大を通じて、ホテル運営プラットフォームのさらなる拡大を推進いたしました。2026/06/24 16:03
この結果、当連結会計年度における売上高は48,469百万円(前期比73.8%増)、営業利益は4,042百万円(前期比44.1%増)、経常利益は2,896百万円(前期比53.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,596百万円(前期比76.1%増)となり、前期に比べ大幅な増収増益となりました。これは、ホテルマーケットが堅調に推移したことに加え、2024年12月に実施した株式会社ミナシアとの経営統合の効果及び新たに8ホテルの運営を開始したこと等により事業規模が拡大したこと、並びに当社グループ運営ホテルの客室稼働率及び平均客室単価(ADR)が堅調に推移したことによるものであります。また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、近年の業績回復及び今後の事業計画等を踏まえ、繰延税金資産を計上したことに伴い、法人税等調整額(益)1,857百万円を計上したこと等により大幅な増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。