当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2018年12月31日
- -3億4506万
- 2019年12月31日
- 1億6703万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2020/02/13 13:46
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したものの、前連結会計年度において2期連続して営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
しかしながら、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (7) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を早期に解消又は改善するための具体的な対応策を取っていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、3,386百万円となりました。これは、前連結会計年度末より1,107百万円の減少であります。主な要因は、販売用不動産の売却及び固定資産の譲渡による借入れの返済などに伴う長期借入金(1年内返済予定を含む)の減少988百万円などによるものであります。2020/02/13 13:46
純資産合計は、1,009百万円となりました。これは、前連結会計年度末より167百万円の増加であります。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益166百万円の計上などによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2020/02/13 13:46
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したものの、前連結会計年度において2期連続して営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
しかしながら、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (7) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を早期に解消又は改善するための具体的な対応策を取っていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/02/13 13:46
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 13,920,106 53,635,437 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 - 3円10銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) - 3,776 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -