- 3010
- 2026/09/09
- 時価
- 442億円
- PER 予
- 27.63倍
- 2010年以降
- 赤字-169.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 赤字-90.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.29%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 2.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/02/13 13:25
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △264,709 四半期連結損益計算書の営業利益 69,417 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高 4,975百万円(前年同四半期比77.7%増)2023/02/13 13:25
営業利益 69百万円(前年同四半期△1,005百万円)
経常損失(△) △76百万円(前年同四半期△1,252百万円) - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2023/02/13 13:25
当社グループは、前連結会計年度において5期連続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、当第3四半期連結累計期間においても、新型コロナウイルス感染症の影響により売上高が減少したことにより経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。また、新型コロナウイルス感染症の感染再拡大により、当社グループの需要回復の見通しはいまだ不透明であると考えられること、財務制限条項に抵触した金融機関借入金120百万円が存在すること、既存借入金の返済が資金繰りに影響を及ぼすことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
このような状況を解消するために、当社グループは、2022年3月期におきまして、役員報酬の減額、本社経費の削減、ホテル運営の効率化、不採算ホテルの営業中止、休館などを行い、当第3四半期連結累計期間においても、引き続きコスト管理を徹底しております。また、新型コロナウイルス感染症の収束後に向けた事業投資も進めております。