負債
連結
- 2023年3月31日
- 217億4264万
- 2023年12月31日 -18.58%
- 177億384万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は、24,254百万円となりました。これは、前連結会計年度末より399百万円の減少であります。主な要因は、販売用不動産の減少5,857百万円、建設仮勘定の増加2,268百万円、現金及び預金の増加1,248百万円、建物及び構築物の増加776百万円、敷金及び保証金の増加335百万円などによるものであります。2024/02/14 14:20
負債合計は、17,704百万円となりました。これは、前連結会計年度末より4,039百万円の減少であります。主な要因は、長期借入金(1年内返済予定を含む)の減少3,927百万円、長期預り金の減少1,044百万円などによるものであります。
純資産合計は、6,551百万円となりました。これは、前連結会計年度末より3,640百万円の増加であります。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上などに伴う利益剰余金の増加3,611百万円などによるものであります。 - #2 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2024/02/14 14:20
第1四半期連結会計期間より、RED PLANET GLOBAL CORPORATIONを新たに設立したため、連結の範囲に含めております。第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社ベストウェスタンホテルズジャパン及び朝里川温泉開発株式会社の清算手続きが完了したため、連結の範囲から除外しております。また、当第3四半期連結会計期間より、Red Planet Hotels Manila Corporationの株式を新たに取得したため、連結の範囲に含めております。この結果、当第3四半期連結会計期間末では、当社グループは、当社及び連結子会社28社により構成されることとなりました。なお、Red Planet Hotels Manila Corporationに係る連結の範囲の変更は、当第3四半期連結会計期間に属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実であると認められます。影響の概要は、連結貸借対照表の資産合計及び負債合計の増加であり、連結損益計算書への影響は軽微であると見込まれます。