四半期報告書-第148期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
有価証券関係
(有価証券関係)
1.その他有価証券が企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、四半期連結貸借対照表計上額に前連結会計年度の末日に比べて著しく変動が認められますが、非上場株式(四半期連結貸借対照表計上額7,539千円)及び投資事業組合出資金(四半期連結貸借対照表計上額204,000千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
2.減損処理を行った有価証券
その他有価証券のうち、時価を把握することが極めて困難と認められる有価証券については、四半期連結決算日(連結決算日)における実質価額が取得価額に比べて50%以上低下したものについて、回復する見込みがあると認められる場合を除き、当該実質価額をもって四半期連結貸借対照表計上額とするとともに、評価差額を当第2四半期連結累計期間の損失として処理しております。
当第2四半期連結会計期間における減損処理額は、9,161千円(その他有価証券で時価を把握することが極めて困難と認められる株式9,161千円)であります。
1.その他有価証券が企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、四半期連結貸借対照表計上額に前連結会計年度の末日に比べて著しく変動が認められますが、非上場株式(四半期連結貸借対照表計上額7,539千円)及び投資事業組合出資金(四半期連結貸借対照表計上額204,000千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
2.減損処理を行った有価証券
その他有価証券のうち、時価を把握することが極めて困難と認められる有価証券については、四半期連結決算日(連結決算日)における実質価額が取得価額に比べて50%以上低下したものについて、回復する見込みがあると認められる場合を除き、当該実質価額をもって四半期連結貸借対照表計上額とするとともに、評価差額を当第2四半期連結累計期間の損失として処理しております。
当第2四半期連結会計期間における減損処理額は、9,161千円(その他有価証券で時価を把握することが極めて困難と認められる株式9,161千円)であります。