片倉工業(3001)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 6億9900万
- 2009年12月31日 +4.29%
- 7億2900万
- 2010年12月31日 +15.5%
- 8億4200万
- 2011年12月31日 +27.32%
- 10億7200万
- 2012年12月31日 -22.29%
- 8億3300万
- 2013年12月31日 -2.76%
- 8億1000万
- 2014年12月31日 +74.07%
- 14億1000万
- 2015年12月31日 +25.82%
- 17億7400万
- 2016年12月31日 +13.42%
- 20億1200万
- 2017年12月31日 -9.15%
- 18億2800万
- 2018年12月31日 +0.27%
- 18億3300万
- 2019年12月31日 -8.95%
- 16億6900万
- 2020年12月31日 -12.04%
- 14億6800万
- 2022年12月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権は「受取手形及び売掛金」及び流動資産の「その他」に、契約負債は流動負債の「その他」に含まれております。2026/03/26 13:06
契約負債は顧客からの前受金に関連するものであり、収益の認識に伴い取り崩されます。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2026/03/26 13:06
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 受取手形 31 百万円 48 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ. 資産の部2026/03/26 13:06
流動資産は、前期末に比べ88百万円増加の585億26百万円(前期末比0.2%増)となりました。増減の主要な項目は、現金及び預金、受取手形及び売掛金、仕掛品であり、現金及び預金は10億72百万円増加し、受取手形及び売掛金、仕掛品はそれぞれ4億69百万円、5億20百万円減少しました。
固定資産は、前期末に比べ121億74百万円増加の945億23百万円(同14.8%増)となりました。増減の主要な項目は、投資有価証券、退職給付に係る資産であり、それぞれ104億33百万円、16億95百万円増加しました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/03/26 13:06
営業債権である受取手形及び売掛金、リース投資資産については、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場において取引される株式については、市場価格の変動リスクに晒されております。