- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2015/08/14 9:58- #2 財務制限条項に関する注記
借入金のうち、8,911百万円には、以下の財務制限条項が付されております。
各年度の決算期の末日における連結及び個別の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
2015/08/14 9:58- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、有利子負債の額は、長期借入金の増加等により164億59百万円(同21.7%増)となりました。
③ 純資産の部
純資産は、前連結会計年度末に比べ17億65百万円増加の785億31百万円(同2.3%増)となりました。増減の主要な項目は、その他有価証券評価差額金、少数株主持分であり、それぞれ10億85百万円、9億54百万円増加しました。
2015/08/14 9:58- #4 資産の評価基準及び評価方法
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/08/14 9:58- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/08/14 9:58- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年12月31日) | 当連結会計年度(平成26年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 76,766 | 78,531 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 22,195 | 23,150 |
| (うち少数株主持分(百万円)) | (22,195) | (23,150) |
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