売上高
連結
- 2013年12月31日
- 39億6800万
- 2014年12月31日 -16.68%
- 33億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 不動産事業……ショッピングセンターの運営、不動産賃貸2015/08/14 9:58
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
㈱片倉キャリアサポート、片倉保険サービス㈱、東近紙工㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/08/14 9:58 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2015/08/14 9:58
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アステラス製薬(株) 14,435 医薬品事業 - #4 事業等のリスク
- (2) 特定の取引先等2015/08/14 9:58
医薬品事業を営む連結子会社トーアエイヨー㈱の売上高は、大部分が特定の取引先に対するものであります。また、不動産事業のうち、ショッピングセンター事業については、特定の取引先が複数のショッピングセンターに核テナントとして入店しております。このため、当該取引先の事業方針の変更等により、現在の取引形態の変更が余儀なくされるような場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 製品の品質に関するリスク - #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益等の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2015/08/14 9:58 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/08/14 9:58 - #7 業績等の概要
- このような環境のなか、当社グループは「成長事業への転換」に向けた基盤構築を図るとともに、「新規事業の創出」に取り組んでおります。繊維・医薬品・機械関連等の製造事業におきましては、付加価値の高い製品提供、より一層の原価低減、独自性のある製品の開発強化に努めてまいりました。ショッピングセンター等の不動産事業におきましては、さいたま新都心駅前社有地の第二期開発が順調に進行中であります。2015/08/14 9:58
この結果、当連結会計年度の売上高は、不動産事業で増収となったものの、医薬品事業において平成26年4月の薬価改定および後発品使用促進政策の影響により大幅な減収となり、また、繊維事業において前連結会計年度に一部の連結子会社の決算期を変更したことによる減収もあり、444億28百万円(前連結会計年度比7.2%減)となりました。
減収により、営業利益は4億4百万円(同73.7%減)、経常利益は8億90百万円(同56.5%減)、当期純利益は2億68百万円(同73.2%減)となりました。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/08/14 9:58
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ34億49百万円減収の444億28百万円(前連結会計年度比7.2%減)となりました。 - #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益等の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2015/08/14 9:58 - #10 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2015/08/14 9:58
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 営業取引の取引高 売上高 123 百万円 50 百万円 仕入高 461 百万円 472 百万円