経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 20億4600万
- 2014年12月31日 -56.5%
- 8億9000万
個別
- 2013年12月31日
- 8億8500万
- 2014年12月31日 -13.22%
- 7億6800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度の売上高は、不動産事業で増収となったものの、医薬品事業において平成26年4月の薬価改定および後発品使用促進政策の影響により大幅な減収となり、また、繊維事業において前連結会計年度に一部の連結子会社の決算期を変更したことによる減収もあり、444億28百万円(前連結会計年度比7.2%減)となりました。2015/08/14 9:58
減収により、営業利益は4億4百万円(同73.7%減)、経常利益は8億90百万円(同56.5%減)、当期純利益は2億68百万円(同73.2%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、営業利益は、前連結会計年度に比べ11億32百万円減益の4億4百万円(同73.7%減)となりました。2015/08/14 9:58
③ 営業外収益(費用)、経常利益
営業外収益(費用)は、前連結会計年度に比べ22百万円減少し、4億85百万円(同4.5%減)の収益(純額)となりました。これは主に、受取配当金は増加したものの、シンジケートローン手数料の増加等によるものであります。