ユニチカ(3103)の売上高 - 機能資材事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 72億200万
- 2014年9月30日 +5.87%
- 76億2500万
- 2015年9月30日 -20.42%
- 60億6800万
- 2016年9月30日 +4.78%
- 63億5800万
- 2017年9月30日 +3.96%
- 66億1000万
- 2018年9月30日 +1.85%
- 67億3200万
- 2019年9月30日 +1.46%
- 68億3000万
- 2020年9月30日 +147.8%
- 169億2500万
- 2021年9月30日 +4.86%
- 177億4800万
- 2022年9月30日 +5.3%
- 186億8900万
- 2023年9月30日 -7.08%
- 173億6600万
- 2024年9月30日 +11.84%
- 194億2300万
- 2025年9月30日 +2.94%
- 199億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 10:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、2023年5月に新中期経営計画「G-STEP30 2nd(ジーステップ・サーティ ~セカンド)」を公表し、新しい中期経営計画の基本方針である、「事業ポートフォリオの再構築」、「グローバル化の推進」、「事業基盤の整備」を骨子とした各施策を推進してきた。2023/11/13 10:02
こうした中、景況感の悪化等による需要の減少を受け、第2四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比1.8%減収の58,029百万円となった。
営業利益は、原燃料価格の高止まり、円安によるコストアップ及び販売減少の影響を受け、収益が悪化したことにより、1,792百万円の営業損失(前年同四半期は1,514百万円の利益)となった。また、円安の進行により外貨建資産の為替評価益を計上した結果、経常利益は同97.7%減益の88百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は409百万円(前年同四半期は2,909百万円の利益)となった。