営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 55億4200万
- 2015年12月31日 +27.19%
- 70億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものである。2016/02/12 11:13
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境事業、不動産関連事業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものである。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/12 11:13 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用している。2016/02/12 11:13
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益は7百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ26百万円減少している。また、当第3四半期連結会計期間末の資本剰余金が94百万円減少している。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、昨年度からスタートした中期経営計画に掲げる成長戦略の早期実現に向け、高分子事業を中心とする機能素材メーカーとしての基盤強化に努めてきた。また、中期経営計画に基づく低採算事業の構造改革については、一部を除き概ね完了した。なお、当第3四半期連結会計期間には、当社グループが所有する豊橋事業所に係る不動産の譲渡を完了したほか、当社連結子会社である尤尼吉可高分子科技(中国)有限公司(ユニチカエンブレムチャイナ)の解散や、当社連結子会社であるユニモア株式会社の当社への吸収合併を決定した。2016/02/12 11:13
この結果、当第3四半期連結累計期間については、売上高は106,777百万円(前年同四半期比7.2%減)、営業利益は7,049百万円(同27.2%増)、経常利益は5,120百万円(同2.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,161百万円(前年同四半期は20,202百万円の損失)となった。
セグメント別の業績は次のとおりである。