営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 70億4900万
- 2016年12月31日 +30.8%
- 92億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものである。2017/02/13 10:21
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種プラントの設計施工及び整備保全等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものである。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/02/13 10:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益及び雇用・所得環境に改善の動きがみられ、景気は緩やかな回復基調で推移した。一方、海外では、中国や新興国経済の成長鈍化に改善の兆しがみられず、英国のEU離脱問題や米国新政権の経済政策など世界経済の不確実性も増大し、先行き不透明な状況で推移した。2017/02/13 10:21
このような状況の下、当社グループは、平成26年5月からスタートした中期経営計画に掲げる成長戦略の早期実現に向け、高分子事業を中心とする機能素材メーカーとしての基盤強化や収益改善のための各施策の実行に努めてきた。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は92,187百万円(前年同四半期比13.7%減)、営業利益は9,220百万円(同30.8%増)、経常利益は8,387百万円(同63.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,285百万円(同2.0%増)となった。
セグメント別の業績は次のとおりである。