- 3103
- 2026/08/28
- 時価
- 973億円
- PER 予
- 19.44倍
- 2010年以降
- 赤字-173.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.69倍
- 2010年以降
- 0.13-2.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.71%
- ROA 予
- 3.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却している。2017/06/26 11:31 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.上記のほか事業構造改善費用として計上した減損損失が「高分子事業」において571百万円、「機能材事業」において29百万円、「繊維事業」において2,188百万円、「その他」において11,995百万円、「全社・共通」において12,459百万円ある。2017/06/26 11:31
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
重要性が乏しいため、記載を省略している。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/06/26 11:31
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 連結子会社税率差異 △3.4 △0.4 のれん償却 △0.2 △0.0 税効果未認識未実現損益 △0.6 0.4
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなった。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の35.6%から平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については33.1%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.3%となる。