営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 92億2000万
- 2017年12月31日 -4.52%
- 88億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものである。2018/02/14 16:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種プラントの設計施工及び整備保全等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものである。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/02/14 16:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 世界経済においても、米国を中心に全体としては緩やかな回復基調で推移したが、欧米の政策動向や地政学的リスクの高まり、資源価格変動の影響などの懸念材料により、依然として先行き不透明な状況が続いている。2018/02/14 16:00
このような状況の下、当社グループは、昨年5月に公表した中期経営計画「“G”round 20 ~to The Next Stage(ジーラウンド・トゥエンティ ~トゥ ザ ネクスト ステージ)」に掲げる3つの“G”(Growth、Global、Governance)の実現に努めてきた。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は95,234百万円(前年同四半期比3.3%増)、営業利益は8,803百万円(同4.5%減)、経常利益は8,057百万円(同3.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,960百万円(同10.7%増)となった。
セグメント別の概況は次のとおりである。