3103 ユニチカ

3103
2026/03/16
時価
747億円
PER 予
3.73倍
2010年以降
赤字-173.45倍
(2010-2025年)
PBR
1.64倍
2010年以降
0.23-2.89倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
43.98%
ROA 予
11.1%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものである。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/02/13 10:04
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種プラントの設計施工及び整備保全等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものである。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/02/13 10:04
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、堅調な企業収益や雇用環境の改善などを背景に、引き続き底堅く推移した。また、世界経済においても、良好な米国経済が下支えとなり、全体としては堅調に推移した。一方で、米中貿易摩擦の激化や地政学的リスクの高まり、資源価格の変動など、世界情勢が不安定さを増す中、中国や欧州の景気が減速し日本経済への影響も懸念されるなど、足下では先行き不透明な状況が続いている。
このような状況の下、当社グループは、中期経営計画「“G”round 20 ~to The Next Stage(ジーラウンド・トゥエンティ ~トゥ ザ ネクスト ステージ)」に掲げる3つの“G”(Growth、Global、Governance)の実現に努めてきた。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は95,694百万円(前年同四半期比0.5%増)、営業利益は6,393百万円(同27.4%減)、経常利益は5,507百万円(同31.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,574百万円(同34.3%減)となった。
セグメント別の経営成績は次のとおりである。
2019/02/13 10:04

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