営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 38億5000万
- 2020年12月31日 +15.82%
- 44億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものである。2021/02/12 10:01
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものである。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2021/02/12 10:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、昨年5月に公表した新中期経営計画「G-STEP30 1st(ジーステップ・サーティ ~ファースト)」に掲げる成長ステージに向けた基盤強化を最優先とした基本方針である、強固な事業ポートフォリオの構築、グローバル化の推進、社内風土・意識改革の実現に努めてきた。2021/02/12 10:01
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は81,653百万円(前年同四半期比8.0%減)、営業利益は4,459百万円(同15.8%増)、経常利益は2,943百万円(同0.9%増)となった。また、当第2四半期連結会計期間において、2019年1月8日に発生した当社宇治事業所の火災事故に係る受取保険金を特別利益に計上したこともあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,622百万円(前年同四半期は1,121百万円の損失)となった。
セグメント別の経営成績は次のとおりである。