営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 21億900万
- 2022年6月30日 -53.2%
- 9億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものである。2022/08/10 10:01
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整によるものである。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2022/08/10 10:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうしたなか、コロナ禍からの回復等による需要の増加を受け、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比5.5%増収の29,599百万円となった。2022/08/10 10:01
一方、営業利益面では、原燃料価格の高止まりや円安によるコストアップの影響を価格改定やコストダウン等で打ち返すには至らず、同53.2%減益の987百万円となった。
なお、米ドルの上昇(円安基調継続)により外貨建資産の為替評価益を計上した結果、経常利益は同57.5%増益の2,806百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同62.0%増益の2,040百万円となった。