ユニチカ(3103)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 高分子事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1700万
- 2014年12月31日 +182.35%
- 4800万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 81億700万
- 2016年12月31日 -18.85%
- 65億7900万
- 2017年12月31日 +7.86%
- 70億9600万
- 2018年12月31日 -1.35%
- 70億
- 2019年12月31日 -2.13%
- 68億5100万
- 2020年12月31日 -19.87%
- 54億9000万
- 2021年12月31日 -28.32%
- 39億3500万
- 2022年12月31日 +16.39%
- 45億8000万
- 2023年12月31日 -15.74%
- 38億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/13 10:01
第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、一部の連結子会社の報告セグメントを「高分子事業」から「繊維事業」へ変更している。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分方法により作成したものを記載している。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、一部の連結子会社の報告セグメントを「高分子事業」から「繊維事業」へ変更している。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分方法により作成したものを記載している。2024/02/13 10:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、第1四半期連結会計期間より、一部の連結子会社の報告セグメントを変更しており、以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較している。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載している。2024/02/13 10:01
[高分子事業セグメント]
高分子事業セグメントでは、多くの製品で販売数量が減少したが、価格改定を実施した効果により売上高は増加した。しかしながら、販売数量の減少に伴う減産の影響によるコストアップが価格改定の効果を上回り、収益が悪化した。