純資産
連結
- 2020年3月31日
- 1047億4100万
- 2021年3月31日 +23.47%
- 1293億2200万
- 2022年3月31日 +5.3%
- 1361億7300万
個別
- 2020年3月31日
- 582億1300万
- 2021年3月31日 +18.79%
- 691億5300万
- 2022年3月31日 +11.37%
- 770億1300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異につきましては、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5~10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2022/06/29 10:58
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の未処理額につきましては、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2022/06/29 10:58
資産は、受取手形及び売掛金の減少等により前期末に比べて27,553百万円減少し、356,203百万円となり、負債は、支払手形及び買掛金の減少等により前期末に比べて34,405百万円減少し、220,030百万円となりました。純資産は、利益剰余金の増加等により前期末に比べて6,851百万円増加し、136,173百万円となりました。
b.経営成績 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/29 10:58
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 1.有価証券の評価基準及び評価方法2022/06/29 10:58
2.デリバティブの評価基準及び評価方法子会社及び関連会社株式 : 移動平均法による原価法を採用しております。 その他有価証券 市場価格のない株式等以外のもの : 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 市場価値のない株式等 : 移動平均法による原価法を採用しております。
特例処理を採用している金利スワップ及び一体処理を採用している金利通貨スワップを除き、時価法によっております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/29 10:58
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 1,334円 35銭 1,422円 20銭 1株当たり当期純利益 267円 47銭 178円 14銭
2.当社は、2021年4月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して「1株当たり純資産額」及び「1株当たり当期純利益」を算定しております。