有価証券報告書-第109期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一である。
また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高等は市場価格等に基づいている。
(算定方法の変更)
当社は、2019年4月1日付で持株会社の人員を増員し、グループ運営及びガバナンス体制について、より一層の強化を図っている。この管理体制の変更に伴い、報告セグメントの利益又は損失について、当連結会計年度より、報告セグメントごとの業績を適切に反映させるため、当社の本部費用等の配賦方法を変更している。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の算定方法に基づき作成したものを開示している。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一である。
また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高等は市場価格等に基づいている。
(算定方法の変更)
当社は、2019年4月1日付で持株会社の人員を増員し、グループ運営及びガバナンス体制について、より一層の強化を図っている。この管理体制の変更に伴い、報告セグメントの利益又は損失について、当連結会計年度より、報告セグメントごとの業績を適切に反映させるため、当社の本部費用等の配賦方法を変更している。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の算定方法に基づき作成したものを開示している。