オーミケンシ(3111)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2010年3月31日
- 0
- 2023年3月31日
- 5400万
- 2024年3月31日 +696.3%
- 4億3000万
- 2025年3月31日 -99.53%
- 200万
個別
- 2012年3月31日
- 0
- 2013年3月31日
- 800万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 2億800万
- 2015年3月31日 -42.31%
- 1億2000万
- 2016年3月31日 +44.17%
- 1億7300万
- 2017年3月31日 -64.16%
- 6200万
- 2018年3月31日 -59.68%
- 2500万
- 2019年3月31日 -36%
- 1600万
- 2020年3月31日 +25%
- 2000万
- 2021年3月31日 -100%
- 0
- 2022年3月31日
- 0
- 2023年3月31日
- 5400万
- 2024年3月31日 +696.3%
- 4億3000万
- 2025年3月31日 -99.53%
- 200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)上記機械装置及び運搬具にはリース資産0百万円を含んでおり、年間リース料は148百万円であります。2025/06/27 13:11
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定を含んでおります。
2.従業員数の( )は、臨時従業員数を外書きしております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定」の「当期増加額」及び「当期減少額」の主なものは、加古川工場再開発によるものであります。また、「土地」の「当期減少額」の主なものは、加古川工場跡地の一部売却によるものであります。2025/06/27 13:11
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/27 13:11
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に損益を把握している管理会計の区分に基づき、賃貸物件については物件別、その他については事業別等の単位によりグルーピングしております。また、遊休資産等については個別に取り扱っております。用途 場所 種類 減損損失 当社加古川工場 兵庫県加古川市 建物及び構築物、建設仮勘定 5百万円 株式会社宇美フーズ 福岡県糟屋郡宇美町 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品他 3百万円
当連結会計年度において、当社加古川工場については事業撤退に伴い、今後の回収可能性を検討し、有形固定資産の帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失(5百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物3百万円、建設仮勘定1百万円であります。株式会社宇美フーズについては、継続して営業損失を計上したことから、今後の回収可能性を検討し、有形固定資産の帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失(3百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、機械装置及び運搬具0百万円、工具、器具及び備品1百万円及びその他2百万円であります。