営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 4800万
- 2014年6月30日 +85.42%
- 8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△139百万円には、セグメント間取引消去4百万円及び各報告セグメントに配賦していない全社費用△143百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/11 9:42
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウェア開発・販売、園芸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△146百万円には、セグメント間取引消去6百万円及び各報告セグメントに配賦していない全社費用△152百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/11 9:42 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済政策や金融政策等を背景にした円安・株高効果により、輸出企業を中心に景気は緩やかな回復基調で推移しました。一方で消費税増税の影響や新興国経済の停滞等、依然として先行き不透明な状況で推移しました。2014/08/11 9:42
このような状況のもと、当社は繊維各部門においてレーヨンの国内販売強化に取り組むとともに海外展開を図ってまいりました。また、不動産事業にも注力してまいりました。この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は3,691百万円(前年同四半期比5.5%増)、営業利益は89百万円(前年同四半期比86.1%増)、経常利益は5百万円(前年同四半期は23百万円の経常損失)となり、四半期純利益は特別損失や法人税等調整額(益)等の計上があり137百万円(前年同四半期比20.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。