- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
ります。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略してお
ります。
2015/04/17 10:02- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は21,868百万円で、前連結会計年度末に比べ52百万円の減少となりました。主な要因は、長短借入金が479百万円増加しましたが社債が140百万円、繰延税金負債が405百万円減少したことによるものであります。
少数株主持分を含めた純資産は9,089百万円で、利益剰余金は減少したものの為替換算調整勘定や少数株主持分の増加等により前連結会計年度末に比べ2百万円の増加となりました。なお、自己資本比率は28.7%で、前連結会計年度末と同じであります。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
2015/04/17 10:02- #3 資産の評価基準及び評価方法
②その他有価証券
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法
2015/04/17 10:02- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/04/17 10:02 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
その他有価証券
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの…移動平均法による原価法を採用しております。
2015/04/17 10:02- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成25年3月31日) | 当連結会計年度末(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 9,087 | 9,089 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 4,794 | 4,811 |
| (うち優先株式払込金額(百万円)) | (4,500) | (4,500) |
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