- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2015/04/17 10:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2015/04/17 10:02- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/04/17 10:02- #4 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済・金融政策等により、円安・株高から輸出企業を中心に緩やかながら業績が回復してまいりましたが、一方で消費税増税による個人消費の低下等の懸念材料もあり、依然として先行き不透明な状況で推移しました。
このような状況のもと、当社は繊維各部門においてレーヨンの国内販売強化に取り組むとともに海外展開を図ってまいりました。その結果、当連結会計年度の売上高はブラジルの連結子会社の業績回復等により14,689百万円(前年同期比1.0%増)となりました。しかしながら、不動産事業の利益減少等もあり、営業利益は280百万円(前年同期比40.8%減)、経常利益は77百万円(前年同期比52.6%減)となりました。当期純利益は特別損失や法人税等調整額(益)を計上した結果、125百万円(前年同期比15.7%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/04/17 10:02- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の経営成績につきましては、繊維各部門においてレーヨンの国内販売強化に取り組むとともに海外展開を図ってまいりました。その結果、当連結会計年度の売上高はブラジルの連結子会社の業績回復等により14,689百万円(前年同期比1.0%増)となりました。しかしながら、不動産事業の利益減少等もあり、営業利益は280百万円(前年同期比40.8%減)、経常利益は77百万円(前年同期比52.6%減)となりました。当期純利益は特別損失や法人税等調整額(益)を計上した結果、125百万円(前年同期比15.7%減)となりました。
なお、セグメント別の業績等詳細につきましては、「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。
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