- 3111
- 2026/09/02
- 時価
- 12億円
- PER 予
- 5.91倍
- 2010年以降
- 赤字-195.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.28-2.52倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 14.63%
- ROA 予
- 1.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△124百万円には、セグメント間取引消去5百万円及び各報告セグメントに配賦していない全社費用△129百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/13 9:05
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウェア開発・販売、食料品製造加工販売、園芸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△141百万円には、セグメント間取引消去5百万円及び各報告セグメントに配賦していない全社費用△147百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/13 9:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境が改善するなど緩やかな回復基調にあるものの、海外の貿易摩擦問題等により、依然として先行き不透明な状況で推移しました。2019/08/13 9:05
このような状況のもと、当社は繊維各部門において機能レーヨンの国内外の販売強化に取り組むとともに、繊維事業以外の事業展開を図ってまいりましたが、原材料のコストアップやそれに伴う価格転嫁などの問題等により減益となりました。不動産部門は売上高、営業利益とも堅調に推移しました。
この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は売上高2,411百万円(前年同四半期比4.8%増)となり、営業利益33百万円(前年同四半期比51.5%減)、経常損失32百万円(前年同四半期は経常損失36百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失35百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失33百万円)となりました。