経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -3600万
- 2019年6月30日
- -3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は繊維各部門において機能レーヨンの国内外の販売強化に取り組むとともに、繊維事業以外の事業展開を図ってまいりましたが、原材料のコストアップやそれに伴う価格転嫁などの問題等により減益となりました。不動産部門は売上高、営業利益とも堅調に推移しました。2019/08/13 9:05
この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は売上高2,411百万円(前年同四半期比4.8%増)となり、営業利益33百万円(前年同四半期比51.5%減)、経常損失32百万円(前年同四半期は経常損失36百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失35百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失33百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。