サイボー(3123)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産活用事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 8億4896万
- 2015年12月31日 -3%
- 8億2346万
- 2016年12月31日 -12.91%
- 7億1716万
- 2017年12月31日 -82.23%
- 1億2746万
- 2018年12月31日
- -2億9907万
- 2019年12月31日
- 5億2734万
- 2020年12月31日 +1.81%
- 5億3688万
- 2021年12月31日 -59.16%
- 2億1923万
- 2022年12月31日 +228.52%
- 7億2024万
- 2023年12月31日 +0.44%
- 7億2337万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産活用事業
不動産活用事業は、「イオンモール川口前川」が近隣の大型商業施設に比べ回遊型ショッピングができるという、お客様の利便性と近隣住民の生活環境にあった専門店選びが評価されております。また「イオンモール川口」は、多様化するニーズに応え、多様なコンテンツを備えて近隣住民の新たな生活の一部として受け入れられており、病院施設等と併せて地域インフラとして定着し、ともに売上及び収益の安定化に寄与しております。なお、前期においては商業施設のリニューアル工事に係る費用を計上したものの、一方で不動産取得税の費用の戻入れがあったため、当期の営業利益は前期と同水準で推移しました。
この結果、不動産活用事業の売上高は2,785百万円(前年同期比0.0%増)、営業利益は723百万円(前年同期比0.4%増)となりました。2024/02/09 9:25