営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 8億5597万
- 2015年12月31日 -11.96%
- 7億5358万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/02/12 9:44
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ギフト事業、インテリア施工事業等を含んでおります。
2 調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「イオンモール川口前川」は、近隣大型商業施設に比べ「回遊型ショッピング」ができるというお客様の利便性と随時入れ替わる専門店のブランド力が評価されております。「イオンモール川口」は、開設から31年経つものの、近隣住民の方が固定客として定着しており、二つの大型商業施設を主とする不動産活用事業は、引き続き安定した収益基盤を維持しております。賃料収入面においては、「イオンモール川口」の賃貸期間満了後の賃料の減額等により僅かな減収となりました。利益面では、「かわぐち心臓呼吸器病院」の竣工による減価償却費及び不動産取得税の計上を行った結果、減益となりました。2016/02/12 9:44
この結果、不動産活用事業の売上高は18億78百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は8億23百万円(前年同期比3.0%減)となりました。
③ ゴルフ練習場事業