- 3123
- 2026/09/15
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 8.41倍
- 2010年以降
- 赤字-19.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.28-0.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 4.9%
- ROA 予
- 2.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2015年3月31日
- 1億1329万
- 2016年3月31日 +80.06%
- 2億399万
個別
- 2015年3月31日
- 1億763万
- 2016年3月31日 +104.9%
- 2億2053万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2016/06/28 11:10
前事業年度において営業外収益の「その他」に含めておりました「転リース差益」(前事業年度16,286千円)及び営業外費用の「その他」に含めておりました「有価証券運用損」(前事業年度6,570千円)、「デリバティブ評価損」(前事業年度7,132千円)は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
前事業年度において独立掲記しておりました営業外収益の「投資有価証券売却益」(当事業年度8,980千円)及び営業外費用の「投資有価証券売却損」(当事業年度11,209千円)は、重要性が乏しくなったため、営業外収益及び営業外費用の「その他」に含めて表示しております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「投資有価証券売却益」77,955千円、「その他」93,338千円は、「保険解約返戻金」36,695千円、「その他」134,597千円として組み替えております。2016/06/28 11:10
2.前連結会計年度において「営業外費用」の「その他」に含めておりました「有価証券運用損」及び「デリバティブ評価損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外費用」の「投資有価証券売却損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外費用」に表示していた「投資有価証券売却損」15,495千円、「その他」25,332千円は、「有価証券運用損」6,570千円、「デリバティブ評価損」7,132千円、「その他」27,125千円として組み替えております。