営業外収益
連結
- 2015年3月31日
- 4億3610万
- 2016年3月31日 -17.02%
- 3億6189万
個別
- 2015年3月31日
- 3億2789万
- 2016年3月31日 -50.12%
- 1億6355万
有報情報
- #1 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。また、転リース取引については、リース料受取時に転リース差益を営業外収益に計上する方法によっております。2016/06/28 11:10 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2016/06/28 11:10
前事業年度において営業外収益の「その他」に含めておりました「転リース差益」(前事業年度16,286千円)及び営業外費用の「その他」に含めておりました「有価証券運用損」(前事業年度6,570千円)、「デリバティブ評価損」(前事業年度7,132千円)は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
前事業年度において独立掲記しておりました営業外収益の「投資有価証券売却益」(当事業年度8,980千円)及び営業外費用の「投資有価証券売却損」(当事業年度11,209千円)は、重要性が乏しくなったため、営業外収益及び営業外費用の「その他」に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2016/06/28 11:10
1.前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「保険解約返戻金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外収益」の「投資有価証券売却益」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「投資有価証券売却益」77,955千円、「その他」93,338千円は、「保険解約返戻金」36,695千円、「その他」134,597千円として組み替えております。 - #4 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。また、転リース取引については、リース料受取時に転リース差益を営業外収益に計上する方法によっております。2016/06/28 11:10