営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 2億8312万
- 2017年6月30日 -10.75%
- 2億5270万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、セグメント間取引消去であります。2017/08/09 9:17
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ギフト事業、インテリア施工事業を含んでおります。
2 調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/09 9:17 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおける事業環境は、繊維事業では就労人口の増加等によりユニフォーム業界に明るい兆しがみられるものの、百貨店を中心とした衣料品の伸び悩みは依然続いており、厳しい状況で推移しました。一方、不動産活用事業は、二つの大型商業施設が安定した集客力を維持しており、また病院施設の賃貸収入と合わせて、営業収益の安定化を図っております。2017/08/09 9:17
この結果、当社グループの売上高は22億66百万円(前年同期比3.1%減)、営業利益は2億52百万円(前年同期比10.7%減)、経常利益は2億76百万円(前年同期比0.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億77百万円(前年同期比60.4%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント別の売上高及び営業利益は、セグメント間の内部取引消去前の金額であります。