営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 5億7530万
- 2020年12月31日 -10.56%
- 5億1454万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、セグメント間取引消去であります。2021/02/10 9:45
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、緑化事業、インテリア施工事業等を含んでおります。
2 調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 9:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産活用事業は、前期に未活用不動産であった2箇所に新たな小規模商業施設を建築し賃貸を開始し、さらに新たな病院施設として「かわぐちレディースクリニック」を建築し、2020年4月から賃貸を開始したことにより、増収となりました。「イオンモール川口前川」は、近隣の大型商業施設に比べ回遊型ショッピングができるというお客様の利便性と近隣住民の生活環境にあった専門店選びが評価されており、さらに埼玉県内の医療体制の充実を目的とした病院施設を賃貸することにより、不動産活用事業は安定した収益基盤を維持しております。なお、「(仮称)イオンモール川口」の建設は順調で、2021年5月の開業を目指しており、イオンモール㈱と協議をすすめております。2021/02/10 9:45
この結果、不動産活用事業の売上高は1,759百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は536百万円(前年同期比1.8%増)となりました。
③ ゴルフ練習場事業