新内外綿(3125)の建物及び構築物の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月25日
- 17億4367万
- 2010年3月25日 +2.58%
- 17億8864万
- 2010年12月25日 -0.6%
- 17億7795万
- 2011年3月25日 +0.1%
- 17億7970万
- 2011年6月25日 +0.22%
- 17億8369万
- 2011年9月25日 +0.05%
- 17億8466万
- 2011年12月25日 +0.25%
- 17億8916万
- 2012年3月25日 +0.02%
- 17億8949万
- 2012年6月25日 +0.59%
- 18億2万
- 2012年9月25日 +0.55%
- 18億986万
- 2012年12月25日 -0%
- 18億979万
- 2013年3月25日 +0.11%
- 18億1177万
- 2013年6月25日 +0.18%
- 18億1502万
- 2013年9月25日 +0.12%
- 18億1722万
- 2013年12月25日 -0.42%
- 18億955万
- 2014年3月25日 +0.18%
- 18億1286万
- 2014年6月25日 +0.12%
- 18億1506万
- 2014年9月25日 ±0%
- 18億1506万
- 2014年12月25日 -0.32%
- 18億925万
- 2015年3月25日 ±0%
- 18億925万
- 2015年6月25日 ±0%
- 18億925万
- 2015年9月25日 ±0%
- 18億925万
- 2015年12月25日 -0.24%
- 18億496万
- 2016年3月25日 +0.22%
- 18億902万
- 2016年6月25日 ±0%
- 18億902万
- 2016年9月25日 +1.49%
- 18億3601万
- 2016年12月25日 ±0%
- 18億3601万
- 2017年3月25日 +0.17%
- 18億3916万
- 2017年6月25日 +0.11%
- 18億4120万
- 2017年9月25日 +0.21%
- 18億4515万
- 2017年12月25日 -0%
- 18億4512万
- 2018年3月25日 +0.08%
- 18億4666万
- 2018年6月25日 +0.07%
- 18億4796万
- 2018年9月25日 +0.01%
- 18億4819万
- 2018年12月25日 +0.99%
- 18億6650万
- 2019年3月25日 +1.02%
- 18億8550万
- 2019年6月25日 +0.88%
- 19億218万
- 2019年9月25日 +0.86%
- 19億1856万
- 2019年12月25日 +0.31%
- 19億2443万
- 2020年3月25日 +0.3%
- 19億3023万
- 2020年6月25日 ±0%
- 19億3023万
- 2020年9月25日 ±0%
- 19億3023万
- 2020年12月25日 ±0%
- 19億3023万
- 2021年3月25日 -1.76%
- 18億9631万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2021/06/22 12:59
前連結会計年度(自 2019年3月26日至 2020年3月25日) 当連結会計年度(自 2020年3月26日至 2021年3月25日) 建物及び構築物 -千円 0千円 機械装置及び運搬具 1,392 89 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保差入資産2021/06/22 12:59
上記の担保資産に対する債務前連結会計年度(2020年3月25日) 当連結会計年度(2021年3月25日) 建物及び構築物 235,695千円 (235,695千円) 173,978千円 (173,978千円) 土地 1,702,657 (1,702,657 ) 1,006,600 (1,006,600 )
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/22 12:59
当社グループは、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングをしております。用途 場所 種類 紡績事業用資産 岐阜県海津市 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地等 大阪府大阪市 工具、器具及び備品
なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。建物及び構築物、土地については、不動産鑑定評価額を基にした正味売却価額により測定しており、機械装置、工具、器具及び備品等については、売却可能性が見込めないため、正味売却価額を0円と評価しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/22 12:59
建物及び構築物 8~47年
機械装置及び運搬具 3~7年