新内外綿(3125)の建物及び構築物(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月25日
- 2億6701万
- 2010年3月25日 +9.65%
- 2億9277万
- 2010年12月25日 +1.68%
- 2億9769万
- 2011年3月25日 -2.79%
- 2億8938万
- 2011年6月25日 -1.74%
- 2億8435万
- 2011年9月25日 -2.42%
- 2億7748万
- 2011年12月25日 -1.68%
- 2億7281万
- 2012年3月25日 -3.13%
- 2億6428万
- 2012年6月25日 +0.83%
- 2億6647万
- 2012年9月25日 +0.42%
- 2億6758万
- 2012年12月25日 -1.99%
- 2億6225万
- 2013年3月25日 -2.61%
- 2億5541万
- 2013年6月25日 -1.45%
- 2億5171万
- 2013年9月25日 -1.88%
- 2億4697万
- 2013年12月25日 -1.75%
- 2億4264万
- 2014年3月25日 -1.51%
- 2億3899万
- 2014年6月25日 -1.78%
- 2億3472万
- 2014年9月25日 -2.76%
- 2億2826万
- 2014年12月25日 -2.3%
- 2億2301万
- 2015年3月25日 -2.91%
- 2億1653万
- 2015年6月25日 -2.69%
- 2億1070万
- 2015年9月25日 -2.76%
- 2億489万
- 2015年12月25日 -1.44%
- 2億195万
- 2016年3月25日 -0.92%
- 2億9万
- 2016年6月25日 -2.71%
- 1億9465万
- 2016年9月25日 +10.82%
- 2億1572万
- 2016年12月25日 -2.75%
- 2億978万
- 2017年3月25日 -1.34%
- 2億698万
- 2017年6月25日 -1.64%
- 2億358万
- 2017年9月25日 +0.53%
- 2億466万
- 2017年12月25日 -2.6%
- 1億9934万
- 2018年3月25日 -2.01%
- 1億9534万
- 2018年6月25日 -1.89%
- 1億9164万
- 2018年9月25日 -2.49%
- 1億8686万
- 2018年12月25日 +7.06%
- 2億6万
- 2019年3月25日 +6.73%
- 2億1354万
- 2019年6月25日 +5.29%
- 2億2483万
- 2019年9月25日 +4.8%
- 2億3562万
- 2019年12月25日 +0.06%
- 2億3577万
- 2020年3月25日 -0.02%
- 2億3572万
- 2020年6月25日 -2.44%
- 2億2997万
- 2020年9月25日 -2.5%
- 2億2421万
- 2020年12月25日 -2.56%
- 2億1847万
- 2021年3月25日 -20.36%
- 1億7400万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2021/06/22 12:59
前連結会計年度(自 2019年3月26日至 2020年3月25日) 当連結会計年度(自 2020年3月26日至 2021年3月25日) 建物及び構築物 -千円 0千円 機械装置及び運搬具 1,392 89 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保差入資産2021/06/22 12:59
上記の担保資産に対する債務前連結会計年度(2020年3月25日) 当連結会計年度(2021年3月25日) 建物及び構築物 235,695千円 (235,695千円) 173,978千円 (173,978千円) 土地 1,702,657 (1,702,657 ) 1,006,600 (1,006,600 )
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/22 12:59
当社グループは、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングをしております。用途 場所 種類 紡績事業用資産 岐阜県海津市 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地等 大阪府大阪市 工具、器具及び備品
なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。建物及び構築物、土地については、不動産鑑定評価額を基にした正味売却価額により測定しており、機械装置、工具、器具及び備品等については、売却可能性が見込めないため、正味売却価額を0円と評価しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/22 12:59
建物及び構築物 8~47年
機械装置及び運搬具 3~7年