当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年3月25日
- 1億661万
- 2015年3月25日 +1.8%
- 1億853万
個別
- 2014年3月25日
- 9723万
- 2015年3月25日 -40.13%
- 5821万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/22 9:23
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 2.15 0.24 2.25 0.91 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国の経済は、2014年の第2、第3四半期のマイナス成長から第4四半期にはプラス成長へ転じました。また名目賃金の上昇、再増税先送りを背景とする実質所得の拡大、民間設備投資低迷の底打ち感など景気回復が徐々に進んでいることの兆候がでてきております。しかしながら海外においては欧州の政府債務問題の拡大・長期化、中国経済成長の失速などが今後の日本経済に影響を及ぼすことが懸念されます。2015/06/22 9:23
このような状況のもとで、当連結会計年度の売上高は72億90百万円(前連結会計年度比18億61百万円の増加)となりましたが、利益面におきましては、円安により輸入原料高の影響が特に当年度後半に大きく影響を及ぼし、営業利益は1億76百万円(同0百万円の減少)、経常利益は1億89百万円(同10百万円の増加)となりました。法人税、住民税及び事業税並びに法人税等調整額77百万円および少数株主利益1百万円を計上しました結果、当期純利益は1億8百万円となり、前連結会計年度比1百万円の増益となりました。
また、財務面におきましては、有利子負債の圧縮を図りました結果、有利子負債は5億5百万円となり、前連結会計年度末比で2億14百万円の減少となりました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/06/22 9:23
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証明明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/22 9:23
(注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年3月26日至 平成26年3月25日) 当連結会計年度(自 平成26年3月26日至 平成27年3月25日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
前連結会計年度(自 平成25年3月26日至 平成26年3月25日) 当連結会計年度(自 平成26年3月26日至 平成27年3月25日) 当期純利益(千円) 106,610 108,533 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 106,610 108,533 期中平均株式数(株) 19,564,081 19,562,775