純資産
連結
- 2015年3月25日
- 27億1544万
- 2016年3月25日 +3.73%
- 28億1683万
- 2017年3月25日 +1.98%
- 28億7273万
個別
- 2015年3月25日
- 25億9979万
- 2016年3月25日 +6.7%
- 27億7387万
- 2017年3月25日 +3.8%
- 28億7922万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地再評価法の適用2017/06/22 9:15
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき事業用土地の再評価を行い、評価差額のうち、法人税その他の利益に関連する金額を課税基準とする税金に相当する金額を再評価に係る繰延税金負債として負債の部に計上し、当該繰延税金負債を控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しています。
再評価の方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①財政状態の分析2017/06/22 9:15
当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末比3億76百万円減の46億95百万円となりました。これは主として売上債権の減少によるものです。負債につきましては、前連結会計年度末比4億32百万円減の18億22百万円となりました。これは主として仕入債務、短期借入金の減少によるものです。純資産につきましては、前連結会計年度末比55百万円増の28億72百万円となりました。これは主として利益剰余金の増加によるものです。この結果、自己資本比率は61.1%となりました。
②経営成績の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/22 9:15
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度および当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2017/06/22 9:15
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。前事業年度(自 平成27年3月26日至 平成28年3月25日) 当事業年度(自 平成28年3月26日至 平成29年3月25日) 1株当たり純資産額 1,418.15円 1,472.03円 1株当たり当期純利益 83.44円 62.99円 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前連結会計年度および当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2017/06/22 9:15
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年3月26日至 平成28年3月25日) 当連結会計年度(自 平成28年3月26日至 平成29年3月25日) 1株当たり純資産額 1,436.72円 1,465.71円 1株当たり当期純利益 67.22円 46.14円