純資産
連結
- 2016年3月25日
- 28億1683万
- 2017年3月25日 +1.98%
- 28億7273万
- 2018年3月25日 -1.83%
- 28億2015万
個別
- 2016年3月25日
- 27億7387万
- 2017年3月25日 +3.8%
- 28億7922万
- 2018年3月25日 -1.77%
- 28億2827万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地再評価法の適用2018/06/22 9:13
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき事業用土地の再評価を行い、評価差額のうち、法人税その他の利益に関連する金額を課税基準とする税金に相当する金額を再評価に係る繰延税金負債として負債の部に計上し、当該繰延税金負債を控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しています。
再評価の方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①財政状態の分析2018/06/22 9:13
当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末比24百万円減の46億70百万円となりました。これは主として売上債権の減少によるものです。負債につきましては、前連結会計年度末比27百万円増の18億50百万円となりました。これは主として短期借入金の増加と仕入債務の減少によるものです。純資産につきましては、前連結会計年度末比52百万円減の28億20百万円となりました。これは主として利益剰余金の減少によるものです。この結果、自己資本比率は60.3%となりました。
②経営成績の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/22 9:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/22 9:13
(注)1.当社は、平成29年9月26日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失を算定しております。前連結会計年度(自 平成28年3月26日至 平成29年3月25日) 当連結会計年度(自 平成29年3月26日至 平成30年3月25日) 1株当たり純資産額 1,465.71円 1,439.02円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 46.14円 △12.15円
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。