- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
償却の方法は、有形固定資産(リース資産を除く)については定率法、無形固定資産については定額法、所
有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とす
る定額法を採用しております。2020/06/29 9:39 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/29 9:39- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
べ26億円(△9.7%)減少の247億円となりました。
当連結会計年度末の財政状態につきましては、資産はIFRS第16号適用等による有形固定資産の増加はありま
したが、営業債権の減少などにより、前連結会計年度末に比べ128億円減少の7,807億円となりました。
2020/06/29 9:39- #4 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響は、6月29日(提出日)現在においても継続しており、当社の事業活動にも大きな影響を及ぼしています。当社は、財務諸表の作成にあたって様々な会計上の見積りを行っておりますが、新型コロナウイルス感染症の影響を会計上の見積りに反映するにあたり、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性において主として次のような仮定を置いております。なお、以下の記載は現在の状況及び入手可能な情報に基づき、合理的と考えられる見積り及び判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期等の見積りには不確実性を伴うため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。
当社は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のための操業停止及び感染拡大によるお客様の新車需要の低迷に伴い4月以降も稼働調整を行っており、製品の売上高の減少の影響が生じております。その結果、翌事業年度における当社の売上高は、当事業年度と比べ、10%から20%程度減少する可能性があると見込んでおります。また、当社は、新型コロナウイルス感染症の影響は一年内に収束するシナリオを想定しており、収束後は、お客様の需要は同感染症拡大以前と概ね同水準に回復する可能性が高いと見込んでおります。
2020/06/29 9:39- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
切下げの方法により算定)により評価しております。
2 固定資産の減価償却の方法
償却の方法は、有形固定資産(リース資産を除く)については定率法、無形固定資産については定額法、所
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