UNIVA・Oak HD(3113)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 750万
- 2010年3月31日 -43.76%
- 422万
- 2011年3月31日 -68.81%
- 131万
- 2012年3月31日 -75.93%
- 31万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 2億4000万
- 2020年3月31日 +109.21%
- 5億210万
- 2021年3月31日 -6.59%
- 4億6901万
- 2022年3月31日 -50.55%
- 2億3192万
- 2023年3月31日 +267.34%
- 8億5197万
- 2024年3月31日 -96.41%
- 3059万
- 2025年3月31日 -16%
- 2569万
- 2026年3月31日 -19.05%
- 2080万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/06/25 9:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。2025/06/25 9:00 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した固定資産の概要及び減損損失の金額2025/06/25 9:00
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額 本社(東京都港区) 事業用資産 工具、器具及び備品等 1,233千円 株式会社ノースエナジー(北海道札幌市) 事業用賃貸資産及び遊休資産他 土地、のれん 80,405千円 株式会社ユニヴァ・フュージョン(東京都港区) 事業用資産他 建物及び構築物、のれん他 610,663千円 株式会社ユニヴァ・ジャイロン(東京都港区) その他 のれん 62,510千円
当初想定していた収益が見込めなくなった事業又は営業活動から生じる損益がマイナス若しくはマイナスとなる見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2025/06/25 9:00
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。