- #1 固定資産の減価償却の方法
建物 17~47年
構築物 10~30年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
2016/06/30 15:56- #2 固定資産処分損に関する注記
(前連結会計年度)
建物及び構築物、機械装置及び運搬具等の除売却損であります。
(当連結会計年度)
2016/06/30 15:56- #3 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次の通りであります。
| 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 土地 | 829百万円 | 829百万円 |
| 建物及び構築物 | 110 | 105 |
| 合計 | 940 | 935 |
担保付債務は、次の通りであります。
2016/06/30 15:56- #4 減損損失に関する注記(連結)
遊休資産については、保有会社における利用計画がなく、時価も下落しているため、減損損失を認識しました。
減損損失の内訳は、土地79百万円、建物及び構築物0百万円、建設仮勘定436百万円であります。
(グルーピングの方法)
2016/06/30 15:56- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 10~47年
機械装置及び運搬具 4~9年
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