固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 359億8700万
- 2023年3月31日 +6.61%
- 383億6500万
個別
- 2022年3月31日
- 200億8400万
- 2023年3月31日 +2.5%
- 205億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額16,688百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産16,689百万円及びセグメント間の債権の相殺消去△0百万円が含まれております。全社資産の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、賃貸等不動産及び管理部門に係る資産等であります。2023/07/25 11:46
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額220百万円は、本社ビル内装工事等の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車関連事業及び化成品事業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額0百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額16,723百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産16,723百万円及びセグメント間の債権の相殺消去△0百万円が含まれております。全社資産の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、賃貸等不動産及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額98百万円は、本社ビル内装工事等の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/07/25 11:46 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2023/07/25 11:46
有形固定資産 主として検査設備であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #4 事業等のリスク
- 当フジボウグループは、リスク管理・運営に関する基本事項を定めた「リスク運営規則」および「危機管理規則」に基づき、社長を委員長とする危機管理委員会を設置し、リスクが発生した場合または発生が予見される場合にその影響を限定し、その損失を最小限にとどめ、通常機能を回復させるための対策を実施しています。具体的には、在宅勤務や国内外への出張制限、オフィスや生産現場でのソーシャルディスタンスの確保など、感染防止のための対策を実施しています。2023/07/25 11:46
(9)固定資産の減損
当フジボウグループは、土地や建物、製造設備等の有形固定資産や、ソフトウエア等の無形固定資産を保有しております。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/07/25 11:46
7 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 972百万円 固定資産 369 資産合計 1,341
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/07/25 11:46
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。 - #7 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
(前連結会計年度)
建物及び構築物、機械装置及び運搬具等の除売却損であります。
(当連結会計年度)
建物及び構築物、機械装置及び運搬具等の除売却損であります。2023/07/25 11:46 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
(前連結会計年度)
機械装置及び運搬具の売却益であります。
(当連結会計年度)
機械装置及び運搬具等の売却益であります。2023/07/25 11:46 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/07/25 11:46 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/07/25 11:46
- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱GFIホールディングス及び㈱IPMを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱GFIホールディングス及び㈱IPM株式の取得価額と㈱GFIホールディングス及び㈱IPMの取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2023/07/25 11:46
流動資産 972百万円 固定資産 369 のれん 911 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2023/07/25 11:46
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金負債 資産除去債務に対応する固定資産増加額 12 10 その他有価証券評価差額金 235 269 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2023/07/25 11:46
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 270 304 資産除去債務に対応する固定資産増加額 12 12 在外子会社留保利益 57 77 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は458百万円増加の23,003百万円となりましたが、これは現金及び預金や売上債権が減少しましたが、棚卸資産が増加したことなどによります。2023/07/25 11:46
固定資産は2,378百万円増加の38,365百万円となりましたが、これは研磨材事業や化学工業品事業における設備投資により有形固定資産が増加したことや、子会社の取得によりのれんが増加したことなどによります。
(負債) - #15 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形」に表示していた705百万円は、「受取手形」278百万円、「電子記録債権」426百万円として組み替えております。2023/07/25 11:46
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた605百万円は、「のれん」317百万円、「その他」287百万円として組み替えております。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法を採用しております。2023/07/25 11:46
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)