日清紡 HD(3105)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 69億4800万
- 2014年6月30日 +11.74%
- 77億6400万
- 2015年6月30日 -9.53%
- 70億2400万
- 2016年6月30日 -0.91%
- 69億6000万
- 2017年6月30日 -3.02%
- 67億5000万
- 2018年6月30日 +1.93%
- 68億8000万
- 2019年3月31日 -0.25%
- 68億6300万
- 2020年3月31日 -2.89%
- 66億6500万
- 2021年3月31日 -11.63%
- 58億9000万
- 2022年3月31日 -45.74%
- 31億9600万
- 2023年3月31日 -4.07%
- 30億6600万
- 2024年3月31日 +29.81%
- 39億8000万
- 2025年3月31日 -13.09%
- 34億5900万
- 2026年3月31日 +17.2%
- 40億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/10 13:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 売上高の季節的変動2024/05/10 13:00
前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2024/05/10 13:00
当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、当第1四半期連結会計期間より日立国際電気グループの経営成績を反映したこと等により無線・通信事業は増収となりましたが、当第1四半期連結会計期間よりTMDグループの経営成績を除外したブレーキ事業、マイクロデバイス事業および不動産事業等が減収となったことにより130,754百万円(前年同期比13,249百万円減、9.2%減)となりました。
営業利益は、無線・通信事業の増益があった一方で、マイクロデバイス事業の損益悪化や不動産事業の減益等により8,147百万円(前年同期比4,612百万円減、36.1%減)となりました。