受取手形及び売掛金
連結
- 2020年12月31日
- 1004億5300万
- 2021年12月31日 +6.43%
- 1069億1500万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりです。2022/03/30 16:00
担保付債務は次のとおりです。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 現金及び預金(定期預金) 0百万円 ― 受取手形及び売掛金 ― 38百万円 商品及び製品 4,976百万円 4,678百万円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は604,799百万円となり、前連結会計年度末と比較し23,594百万円増加しました。2022/03/30 16:00
現金及び預金の減少5,606百万円、受取手形及び売掛金の増加6,462百万円、たな卸資産の増加6,495百万円、その他(流動資産)の増加3,960百万円、有形固定資産の増加3,824百万円、投資有価証券の減少4,762百万円、退職給付に係る資産の増加4,556百万円、繰延税金資産の増加5,398百万円などが主な要因です。
当連結会計年度末における負債総額は332,167百万円となり、前連結会計年度末と比較し6,968百万円減少しました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2022/03/30 16:00
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されています。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、一部については先物為替予約を利用してヘッジしています。
投資有価証券は、主に取引先企業との取引の拡大や資金の安定的調達等の取引関係の強化を目的として保有する株式であり、市場価額の変動リスクに晒されています。