ダイトウボウ(3202)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -2億6673万
- 2010年12月31日
- 2139万
- 2011年12月31日 +215.51%
- 6750万
- 2012年12月31日
- -2448万
- 2013年12月31日 -284.73%
- -9418万
- 2014年12月31日 -111.61%
- -1億9931万
- 2015年12月31日
- 1億7836万
- 2016年12月31日 +9.96%
- 1億9614万
- 2017年12月31日 +43.85%
- 2億8215万
- 2018年12月31日 -52.53%
- 1億3394万
- 2019年12月31日 +41.71%
- 1億8981万
- 2020年12月31日
- -3804万
- 2021年12月31日
- 3893万
- 2022年12月31日 -44.07%
- 2177万
- 2023年12月31日 +374.62%
- 1億335万
- 2024年12月31日 +9.19%
- 1億1285万
- 2025年12月31日 -26.56%
- 8288万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社は先般開示したとおり、2024年1月5日付で中国の連結子会社の清算を結了し、全ての海外事業から撤退した。2024/02/06 15:32
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は29億6百万円(前年同期比3.8%減)の減収となった。ただし、これは中国の連結子会社の営業をストップしていたことが響いたものであり、海外を除く国内売上高は、国内市況の回復に伴い、前年同期比5.2%増加となった。損益面では、各事業とも粗利率が向上した結果、営業利益は2億37百万円(前年同期比46.4%増)、支払利息などを加味した経常利益は1億3百万円(前年同期比374.6%増)となり、これに、法人税等の負担を考慮した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は85百万円(前年同期比353.6%増)の前年同期比増益の決算となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。