商品
個別
- 2015年3月31日
- 4億6740万
- 2016年3月31日 -11.53%
- 4億1351万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※2 たな卸資産の内訳2016/06/24 17:05
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 商品及び製品 600,497 千円 414,405 千円 仕掛品 1,559 千円 1,193 千円 - #2 他勘定振替高に関する注記
- ※2 他勘定振替高は、販売見本等商品の自家消費高である。2016/06/24 17:05
- #3 対処すべき課題(連結)
- 対処すべき課題の2点目は、ヘルスケア事業において、健康長寿社会への貢献をテーマに取引先とのアライアンスを含めた協業を推進することである。このため、良質な睡眠をキーとしたトータルヘルスケアへの取組み、国内グループ工場活用によるJapanクオリティの訴求などにより、アライアンスを含めた取引先との共通プラットフォームやビジョンの共有に取り組む。2016/06/24 17:05
対処すべき課題の3点目は、繊維・アパレル事業において、構造改革後の事業再構築により成長軌道に乗る準備を進めることである。このため、祖業である毛織物関連の事業分野(官需ユニフォーム・ニット等)を守るべき事業と位置付けて強化するとともに、エンドユーザーを意識した「売れる商品作り営業」への転換を進める。
対処すべき課題の4点目は、財務面において財務体質の強化を進めることである。このため、長期安定資金の調達を進めるとともに、各種財務目標を設定し会社として強い決意で推進する。また、有利子負債について継続して余剰営業キャッシュフローにより圧縮を進める。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2016/06/24 17:05
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成28年6月24日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 30,000,000 30,000,000 東京証券取引所名古屋証券取引所各市場第一部 単元株式数1,000株 計 30,000,000 30,000,000 ― ― - #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- かかる中、当期においては、急激な円安の進行と消費増税後の市況低迷の長期化を踏まえ、懸案の紳士服販売事業からの撤退などを柱とする繊維・アパレル事業の構造改革に取り組むこととした。2016/06/24 17:05
具体的には、収益力増強のための「成長戦略」として、静岡県下有数の商業施設である「サントムーン柿田川」の増強に努めるとともに、当社独自技術を背景とした健康素材を活用したヘルスケア商品の拡販などヘルスケア事業の強化に取り組んできた。
一方、繊維・アパレル事業においては、中期経営計画を一部見直し抜本的な構造改革を行うこととし、以下の諸施策に取り組み、当期中にその全項目を実行し、繊維・アパレル事業の構造改革を成し遂げることが出来た。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2016/06/24 17:05
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針